| 募集学科 | 修業年限 | 定員 |
|---|---|---|
| 自動車整備学科 | 昼2年制・男女 | 25名 |
| 情報システム学科 | 昼2年制・男女 | 30名 |
| スポーツバイシクル学科 | 昼2年制・男女 | 20名 |
●高等学校卒業以上の者または2027年3月卒業見込みの者
●文部科学大臣が行う高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定)に合格した者
●通常の課程による12年の学校教育を修了した者または2027年3月までに修了見込みの者
| 出願期間 | 試験日 | 指定校推薦 |
推薦 |
一般 |
社会人・大学生 |
特待生 |
併願 |
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 指定校 | 2026年10月 1日(木) ~10月23日(金)まで |
2026年10月31日(土) | ○ | – | – | – | ○ | – | 第1回 | 2026年10月 1日(木) ~10月23日(金)まで |
2026年10月31日(土) | – | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 第2回 | 2026年11月2日(月) ~11月13日(金)まで |
2026年11月21日(土) | – | ○ | ○ | ○ | – | ○ |
| 第3回 | 2026年11月24日(火) ~12月11日(金)まで |
2026年12月21日(月) | – | ○ | ○ | ○ | – | ○ |
| 第4回 | 2026年12月22日(火) ~ 2月5日(金)まで |
2027年 2月12日(金) | – | ○ | ○ | ○ | – | ○ |
| 第5回 | 2027年 2月15日(月) ~ 3月8日(月)まで |
2027年 3月16日(火) | – | – | ○ | ○ | – | – |
●出願書類は、各回出願期間必着のこと。
●入学試験に不合格になった者は、出願種別にかかわらず年度内での再受験は認めない。
●各回試験終了後、募集定員に達した場合は、次回以降の出願受付および試験を行わないことがある。
その場合は、ホームページ上にて発表する。募集状況を確認のうえ出願すること。
●出願期間中の土曜日・日曜日・祝日及び冬期休暇(12月25日~1月6日)等の休校日は学校窓口での願書受付を実施しない。
(学校窓口での願書受付は月曜日から金曜日の9:00~17:00まで)
●AO入試の出願期間及び合格発表については、出願種別「AO入試」を参照。
AO(アドミッション・オフィス)入試は、学力のみならず入学希望者の対象分野に関する意欲や熱意・適性などをエントリーシートと面接試験を通して評価し、本校の求める学生像(アドミッション・ポリシー)と照らし合わせた総合的な判断をもとに入学を許可する制度。
| 本校のアドミッション ・ポリシー (求める学生像) |
●本校で学ぶ自動車整備や情報処理、スポーツバイシクル等に関する専門知識及び将来役立つ知識や技術・技能を修得したいという情熱のある者 ●修得した知識や技術によって自分の未来を豊かにし、将来社会や地域に貢献したいという意志を持っている者 |
|---|---|
| エントリーの条件 受験資格 |
本校のアドミッション・ポリシー(求める学生像)に深く共感し、学科の対象分野に興味関心を強く抱いている者がエントリーできる。本校所定のエントリーシートを提出すること。ただし、下記の受験資格を全て満たしていることが必要。 ●2026年度に本校で開催される所定のオープンキャンパスに参加している者 ●本校を第一希望とする専願者 ●2027年3月高等学校卒業見込みの者で担任及び保証人(保護者等)の承諾を得ている者、または通常の課程による12年の学校教育を修了した者 |
| 特待生チャレンジコース |
●特待生制度を希望する者は10月の特待生学力試験を受験する ●特待生チャレンジコースは、2027年3月高等学校卒業見込みの者のみとする ●下段「特待生チャレンジコース」参照 |
| STEP1 | 所定のオープン キャンパスに参加 |
本校開催のオープンキャンパスに参加して説明を受ける。 エントリーシートはオープンキャンパス参加時、希望者に配布される。 2026年度オープンキャンパス日程:4/19(日)・5/3(日)・5/30(土)・6/20(土)・7/11(土) |
|---|---|---|
| STEP2 | エントリー |
エントリーシートを記入し、郵送または持参する。(エントリーは無料) エントリー受付後、面接試験日時などの通知が発送される。 エントリー受付期間:2026年6月1日(月)〜7月21日(火) |
| STEP3 | AO入試面接試験 |
面接試験日:2026年7月30日(木) |
| STEP4 | AO出願認定の通知 | 選考により、AO出願が可能と認定された者には「AO出願認定通知」が送付される。 |
| STEP5 | 出願書類提出 |
出願者は、所定の出願書類(一般入学に準ずる)に「AO 出願認定通知」を同封し提出する。 出願期間:2026年9月1日(火)〜9月30日(水) |
| STEP6 | 書類選考 |
出願書類をもとに、AO入試の合否の選考を行う。 合格発表:2026年10月7日(水) |
| STEP7 | AO入試合否の通知 | AO入試に合格と判定された者には「合格通知」を送付する。 |
| STEP8 | 入学手続き 入学許可 |
合格通知に同封の書類に従って期限までに行う。 入学手続きが完了した者には、入学許可証が交付される。 |
|
特待生制度を希望し、「未来学舎特待生制度」申込資格を満たすものは、STEP5出願書類提出時に必要書類を添えて申し込む。 AO入試合格となった者は、特待生試験を待たずに入学手続きを行うこと。 |
|
| 特待生制度 出願書類提出 |
「未来学舎特待生制度」記載に準ずる。 出願期間:2026年9月1日(火)〜 9月30日(水) |
|---|---|
| 特待生試験 |
特待生学力試験(国語・数学・英語)を受験する。 試験日:2026年10月31日(土) |
| 判定結果通知 | 選考後、特待生の判定結果を郵送により通知する。 |
| 出願期間 |
第1回~第5回入学試験 2026年10月1日(木)〜2027年3月8日(月) |
|---|---|
| 出願基準 |
・2027年3月高等学校卒業見込みの者 |
| 出願書類 |
①入学願書(様式-A) |
| 選考方法 | 書類審査・適性検査・基礎学力試験・面接試験 |
| 出願方法 |
上記書類を郵送または直接本校に持参する (郵送に当たっては、本校指定の出願用封筒を使用し、「書留」とする) |
| 入試通知 | 出願締切日後に本人宛、受験票と実施要項を郵送する |
| 合格発表 |
入学試験実施後1週間以内に、本人宛に合否通知を郵送する なお、電話での問い合わせには一切応じない |
| 出願期間 |
第1回~第5回入学試験 2026年10月1日(木)〜2027年3月8日(月) |
|---|---|
| 出願基準 |
・高等学校卒業以上の者 |
| 出願書類 |
①入学願書(様式-A) |
| 選考方法 | 書類審査・適性検査・基礎学力試験・面接試験 |
| 出願方法 |
上記書類を郵送または直接本校に持参する (郵送に当たっては、本校指定の出願用封筒を使用し、「書留」とする) |
| 入試通知 | 出願締切日後に本人宛、受験票と実施要項を郵送する |
| 合格発表 |
入学試験実施後1週間以内に、本人宛に合否通知を郵送する なお、電話での問い合わせには一切応じない |
| 出願期間 |
第1回~第4回入学試験 2026年10月1日(木)〜2027年2月5日(金) |
|---|---|
| 出願基準 |
2027年3月高等学校卒業見込みの者で本校を専願に考え、下記のいずれかの条件を満たし、出身高等学校長の推薦を受けた者
●「学業成績の評定平均値3.0以上」の者 |
| 出願書類 |
①入学願書(様式-A) |
| 選考方法 | 書類審査・適性検査・面接試験 |
| 出願方法 |
上記書類を郵送または直接本校に持参する (郵送に当たっては、本校指定の出願用封筒を使用し、「書留」とする) |
| 入試通知 | 出願締切日後に本人宛、受験票と実施要項を郵送する |
| 合格発表 |
入学試験実施後1週間以内に、本人宛に合否通知を郵送する なお、電話での問い合わせには一切応じない |
本校が定めた高等学校(指定校)を卒業見込みの者で、学校長が推薦する本校専願の生徒を対象とし、特別に推薦枠を設けて実施する入試。
| 募集人員 | 指定校ごとに定める |
|---|---|
| 出願基準 | 指定校に配布している要項に記載 |
| 出願期間 |
2026年10月1日(木)〜10月23日(金) |
| 試験日 |
2026年10月31日(土) |
| 選考方法 |
書類審査・面接試験 ※ただし、特待生制度を希望する者は制度の選考方法に準ずる |
●在籍校が本校の指定校か否かは、本校事務局(0263ー33ー8800)または高等学校の進路指導室の先生にお問合せください。
※一旦受理した出願書類及び選考料は返還しない。
※出願書類はすべて黒(油性)のボールペンで記入すること。
※全ての書類及び封筒は楷書で丁寧に記入すること。
※出願の際は必ず当年度募集の入学願書等を使用し記入すること。
| ①入学願書(様式-A) |
◎必要事項を漏れなく記入し、「⑥写真」を貼付する。文字は楷書とし、特に氏名・フリガナは戸籍を確認し、正確なものを記入すること。(例:シマとジマ 沢と澤など) ◎裏面も忘れずに記入すること。 |
|---|---|
| ②受験票(様式-B) | ◎必要事項を漏れなく記入し、切り離して提出すること。 |
| ③個人票(様式-C) |
◎必要事項を漏れなく記入し、切り離して提出すること。 ◎「⑥写真」を貼付すること。 |
| ④調査書 |
◎出身高等学校作成のもの(開封無効) |
| ⑤推薦書(様式-D) |
◎出身高等学校長の署名捺印したもの。(開封無効) ※推薦入学の場合のみ。 |
| ⑥写真 |
◎最近3ヶ月以内に撮影したもの。 |
| ⑦受験票返信用封筒 | ◎本校所定の封筒、あるいは市販の封筒に、本人住所・氏名を明記し、送付先住所が長野県内の場合は〔封書定型料金分の切手〕を、長野県以外の場合は〔封書定型料金+速達料金分の切手〕を貼って同封すること。 |
| ⑧入学選考料 20,000円 |
◎出願書類を郵送する場合 |
健康状態が良好で学力・人物ともに優れている者に対し奨学金を給付し、就学を支援する制度。選考の結果、A~Dの判定を受けた者に対し奨学金(年額)を給付する。手続きは以下のとおりとする。
※入学時の申し込み及び判定は2年次に継続しない。
| 判定 | 給付額(年額) |
|---|---|
| A | 20万円 |
| B | 15万円 |
| C | 10万円 |
| D | 5万円 |
| E | なし |
特待生としてふさわしいと判断した入学生に対し、入学後に奨学金を給付し就学を支援する制度。
高等学校の学業成績及び選考試験の結果に基づき判定する。
| 申込資格 |
2027年3月高等学校卒業見込みの者で本校を専願に考え、下記のすべての条件を満たし、出願に際して特待生として高等学校長の推薦を得られる者 ●「学業成績の評定平均値が3.2以上」の者 ●「高等学校の欠席が調査書発行の前学期までに10日以内」の者 |
|---|---|
| 出願基準 | 学力・人物ともに特に優れている者で、入学後、学業や行動において他学生の規範となり、将来良識ある社会人として活躍する見込みのある者 |
| 受付期間 | 2026年10月1日(木)〜10月23日(金) |
| 試験日 | 第1回入学試験 2026年10月31日(土) |
| 出願書類 |
一般入試の出願書類①~④及び⑥~⑧に加え |
| 選考方法 |
・書類審査 ・適性検査 ・特待生学力試験(国語・数学・英語) ・面接試験 |
| 定員 | 若干名 |
| 判定結果通知 | 入学試験の合否と併せて、特待生の判定結果を通知する |
| 給付時期 | 入学後 |
特待生としてふさわしいと判断した学生に対し、2学年進級後に奨学金を給付し就学を支援する制度。
1年次の学業への取り組み、成績などに基づき判定する。
| 申込資格 | 1年次の成績が優秀であり、かつ皆勤に準ずる者 |
|---|---|
| 出願基準 | 学力・人物ともに特に優れている者で、在学中、学業や行動において他学生の規範となり、将来良識ある社会人として活躍する見込みのある者 |
| 受付期間 | 1年次の2月1日~2月10日 |
| 試験日 | 1年次の3月(学校が指定する日) |
| 出願書類 | 本校所定の申込書を担任へ提出する |
| 選考方法 |
・書類審査(1年次成績) ・面接試験 |
| 定員 | 若干名 |
| 判定結果通知 | 選考後、特待生の判定結果を通知する |
| 給付時期 | 2年次進級後 |
本校では、 大学 ・短大と併せて本校への出願を考えている者を対象に、併願制度を設けている。
この制度は、本校の定員内への入学権利を保証するものであり、併せて受験する大学・短大の合格発表後に実際の入学手続きを実施することで、出願・受験の便を図る制度。
| 受付期間 |
2026年10月1日(木)〜2027年2月5日(金) ※第1回~第4回入学試験の出願期間に準ずる |
|---|---|
| 試験日 |
第1回入学試験 2026年10月31日(土) |
| 出願書類 |
一般入試の出願書類①~④及び⑥⑦に加え ⑪併願選考料(60,000円) ⑫併願申込書(様式−G) |
| 選考方法 |
・書類審査 ・適性検査 ・基礎学力試験 ・面接試験 |
| 出願方法 | 一般入学の場合に準ずる |
| 入試通知 | 一般入学の場合に準ずる |
| 合格発表 | 一般入学の場合に準ずる |
●併願による本校の合格者は、併せて受験する大学・短大の入試結果発表後3日以内に、必ず本校事務局まで進路決定の旨を連絡すること。
●尚、最終締切は2027年3月31日とする。
●本校への進学決定者は、電話連絡と併せて所定の銀行振込用紙(合格通知に同封)を使い、入学金を1週間以内に納入すること。その際、併願登録料40,000円を入学金より差し引いた金額を納入する。
※本校への入学辞退の場合(期限内に連絡のない場合も定員の関係上入学辞退とみなす)、併願登録料40,000円は一切返還しない。
※併願登録料40,000円については、本校の入学選考において不合格の場合のみ返還する。
※一旦受理した出願書類及び選考料は返還しない。
※出願書類はすべて黒(油性)のボールペンで記入すること。
※全ての書類及び封筒は楷書で丁寧に記入すること。
※出願の際は必ず当年度募集の入学願書等を使用し記入すること。
| ⑨特待生申込書(様式‐E) |
◎必要事項を漏れなく記入すること。 ※特待生を希望する場合のみ。 |
|---|---|
| ⑩特待生推薦書(様式‐F) |
◎出身高等学校長の署名捺印したもの。(開封無効) ※ 特待生を希望する場合のみ。 |
| ⑪併願選考料 60,000円 |
◎出願書類を郵送する場合 本冊同封のゆうちょ銀行・郵便局の振替払込書にて払込み後、振替払込受付証明書を入学願書(様式-A)の裏面に貼付すること。 ◎出願書類を学校窓口に持参する場合 上記と同様に本冊同封のゆうちょ銀行・郵便局の振替払込書にて払込み後、振替払込受付証明書を入学願書(様式-A)の裏面に貼付するか、もしくは現金での納付も可能。 ※ 併願制度を希望する場合のみ。 ※ 内訳は、入学選考料20,000円+併願登録料40,000円。 ただし本校の入学手続きの際に、併願登録料は入学金に充当される。 |
| ⑫併願申込書(様式-G) |
◎必要事項を漏れなく記入すること。 ※併願制度を希望する場合のみ |
| AO | 指定校推薦 | 推薦 | 一般・社会人・大学生 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| AO | 特待生 チャレンジ コース |
指定校推薦 | 特待生 | 推薦 | 特待生 | 一般 社会人 大学生 |
併願 | |
| 書類審査 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 適性検査 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 基礎学力試験 | ○ | ○ | ||||||
| 特待生学力試験 (国語・数学・英語) |
○ | ○ | ○ | |||||
| 面接試験 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
※面接試験内容によっては、後日医師の所見書等の提出が必要となる場合があります。
●合格通知到着後1週間以内に所定の銀行振込用紙(合格通知に同封)を用いて入学金を納入すること。
ただし、合格の時期により、最終期限は2027年3月31日とする。
●入学後の学費納入のための預金口座振替依頼書(合格通知に同封)を提出する。
●入学金受理後、入学許可証を発行する。
●入学許可証を受け取った者は、それから1ケ月以内に、前期納入金(半年分の授業料、年間分の施設設備費)を振込みにより納入すること。ただし、合格の時期により、最終期限は2027年3月31日とする。
●連絡なく指定日までに入学手続きがなされない場合は、入学意思がないものと認め、入学許可を取り消すこともある。
●出願時点で高等学校卒業見込みの者は、本校が指定する日までに高等学校の卒業証明書を提出すること。
●入学式、オリエンテーションの日程については、入学が確定している者に、3月中ごろまでに通知する。
| 学科 | 入学金 | 1年次 | 2年次 | 2年間合計 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 学費内訳 | |||||
| 前期納入金 | 後期納入金 | ||||
| 自動車整備学科 | 160,000 | 1,160,000 | 1,160,000 | 2,480,000 | |
| 730,000 | 430,000 | ||||
| 情報システム学科 | 160,000 | 1,000,000 | 1,000,000 | 2,160,000 | |
| 730,000 | 270,000 | ||||
| スポーツバイシクル学科 | 160,000 | 1,180,000 | 1,180,000 | 2,520,000 | |
| 750,000 | 430,000 | ||||
●2027年3月31日までに入学辞退の意思表示をした場合は、すでに納入された納入金のうち、入学金を除いた授業料・施設設備費を返還する。
※返還の際の振込手数料は辞退される方の負担となります。
●学費納入についてやむを得ない理由がある場合には、本校事務局まで申し出ること。
教科書・教材・実習(作業服・工具含む)・行事などの費用については、上記学費とは別に実費負担となり、入学後指定された期日までに納入する。
(1年次23万円程度 2年次19万円程度 4、5、6月の3期分納で、明細は別途配付する)
教科書・教材・実習・行事などの費用については、上記学費とは別に実費負担となり、入学後指定された期日までに納入する。
(1年次20万円程度 2年次18万円程度 4、5、6月の3期分納で、明細は別途配付する)
※入学決定後、ノート型パソコンを購入予定
目安として12万円程度。すでにお持ちのノート型パソコンをお使いいただくことは可能ですが、その場合は念のためパソコンの種類、スペックを事前にご連絡ください。Windows 搭載パソコンを使用して授業を行います。
教科書・教材・実習(作業服・工具含む)・行事などの費用については、上記学費とは別に実費負担となり、入学後指定された期日までに納入する。
(1年次29万円程度 2年次18万円程度 4、5、6月の3期分納で、明細は別途配付する)
①1年次の授業料の後期分は7月末までに納入する。
②2年次の授業料は入学時のものが継続する。就学途中での変更はない。
③2年次の学費は、1年分を1年次の2月末までに一括納入することを原則とする。
| 種別 | 納入期限 | 自動車整備学科 | 情報システム学科 | スポーツバイシクル学科 |
|---|---|---|---|---|
| 入学金 | 合格通知到着後 一週間以内(※注1) |
160,000 | 160,000 | 160,000 |
| 1年次 前期納入金 |
入学許可証到着後 一ヶ月以内(※注1) |
795,000 【365,000(授業料の半年分) + 430,000(施設設備費)】 |
635,000 【365,000(授業料の半年分) + 270,000(施設設備費)】 |
805,000 【375,000(授業料の半年分) + 430,000(施設設備費)】 |
1年次 その他費用 (※注2) |
1年次 4・5・6月 3期分納 |
230,000 | 200,000 | 290,000 |
| 1年次 後期納入金 |
1年次7月末 | 365,000 (授業料の半年分) |
365,000 (授業料の半年分) |
375,000 (授業料の半年分) |
| 2年次 学費 |
1年次2月末 | 1,160,000 | 1,000,000 | 1,180,000 |
| 2年次 その他費用 (※注2) |
2年次 4・5・6月 3期分納 |
190,000 | 180,000 | 180,000 |
※注1)ただし、合格の時期により最終期限は2027年3月31日とする。
※注2)「その他費用」は見込み額
人物及び学力優秀者に対する奨学金給付制度。
詳しくは「各種制度」を参照。
入学希望者の兄弟姉妹、または父母が未来学舎の各専門学校(MIT・MIC・MIE・MIA) の在校生または卒業生である場合、入学金から10万円を免除する制度。
【対象】
本校の専願者で、出願者本人の兄弟姉妹または父母が未来学舎専門課程を卒業(または在学)している者。
※ 兄弟姉妹同時入学の場合は1名分のみ適用。
【申込方法】
入学願書裏面の「家族入学優遇制度」申込欄に記入。
※出願時に願書の申込欄に記載がない場合、当制度は適用されない。
【免除金額】
10万円(申込者全員)
【受付期間】
各出願期間に準ずる。
※MIT=専門学校未来ビジネスカレッジ、MIC=松本医療福祉専門学校、 MIE=松本情報工科専門学校、MIA=信州松本動物専門学校
学費納入について通常1年次2分割(入学前と7月)、2年次は一括納入(1年次2月)を原則としているが、諸事情により分納を希望し許可された場合、入学後に納入する学費について無利子で分割納入できる制度。
【 対象 】
諸事情により学費の一括納入が困難な者。
【申込方法】
本校事務局までご連絡ください。※面談によるご相談の上、手続き書類をお渡しいたします。
【事務手数料】
1年次:9,000円 2年次:9,000円
一定の要件を満たす方が、厚生労働大臣の指定する専門的・実践的な教育訓練(専門実践教育訓練)を受講し、修了した場合に、本人が教育訓練施設に支払った訓練費用の一定割合を支給する制度。
詳しくは最寄りの公共職業安定所(ハローワーク)へお問合せください。
※各種公的機関の奨学金制度・教育ローンについては以下のページをご覧ください。
各種学費サポートについて通学に電車・バスなどの交通機関を利用する場合は本校所定の学割が利用できる。
就職活動の際の移動にJRを使用する場合、年2回まで学割を利用することができる。
アパート・駐車場を取り扱う不動産業者の紹介を行っている。
本校は厚生労働省による無料職業紹介事業の認可校である。
無料職業紹介事業とは、手数料又は報酬を受けずに、職業紹介(就職指導)を行うもので、厚生労働大臣が適当と認めた専修学校に対して認可するもの。
本校では実習室の設備を開放する。利用を申請し許可された場合、自由に実技の自己学習の場として利用できる。
ただし、利用時間は授業時間以外、利用者は本校学生に限られる。
お問い合わせは
松本情報工科専門学校まで